永谷暢章投手(履正社)の球速と球種!過去成績とプロフィール・彼女情報!

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もうすぐ春の選抜高校野球大会がはじまります。
いわゆる選抜甲子園ってやつですね。


きんたんは毎回甲子園大会を楽しみに見ている訳ですが、
今回はどんなスター選手とどんなドラマが生まれるのでしょうか?


今回は今大会最速の球速を持つといわれている
永谷暢章投手(履正社)の紹介です。

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永谷暢章のプロフィール

永谷暢章

名前:永谷暢章(ながたにのぶあき)
学年:新2年生
身長:187cm
体重:87kg
ポジション:ピッチャー
球速:MAX 147km/h
球種:ストレート・カーブ・フォーク・スライダー
出身:愛知県名古屋市
50m走:6秒9
遠投:110m


少し読み辛い「永谷暢章」という名前は
「ながたにのぶあき」と読みます。
この「暢」っていう字は人の名前によく使われている割に
読み方が分かり辛くて困ってしまうことがよくあります笑


また、身長:187cm、体重:87kgと体格に恵まれており、
その巨躯から繰り出されるストレートは今大会最速のMAX147km/h
になります。大迫力そのもの、なんでしょうね。近くで見ると。


少し話が脇にずれますが、
プロ野球でも高校野球でも、
(自分はメジャーは分かりませんが)
球の速いピッチャーってこの10年くらいで
本当に多くなりましたよね。



今でこそこの147km/hという球速は
大会最速投手のものとしてはそんなに
驚く程のものではなくなりましたが、
2005年あたりまでであれば、
145km/hを超えてくる投手というのは
本当の本当に稀でした。



1998年の当時横浜高校の松坂投手
が153km/hをマークしたときは
それはそれは大きなニュースになっていたことを
当時高校野球に興味がなかった
僕でさえよく覚えています。


球種もカーブ・フォーク・スライダーと豊富に持っており
球持ちの良さが特長のピッチングスタイルみたいですね。


永谷暢章投手の過去成績

永谷暢章投手は名古屋市立桜丘中時代に
愛知瀬戸ボーイズに所属し、中学3年生の夏に
なんと創部4年目で全国大会、ジャイアンツカップ4強入りを果たしました。


高校に入ってからは、1年の秋季大会(今回の甲子園大会の予選)
から控え投手としてベンチに入り、
準々決勝の初芝立命館相手に先発デビュー。
これを2安打無失点の5回コールドで華々しく決めました。
決勝のPL学園に対しても先発し、
9回途中まで投げて3失点と好投し、勝利に貢献しました。



その動画がこちら。


秋季大会のトータルでみた成績は19回を投げて
被安打率8.24 奪三振率9.15 四死球率3.66
と上々の仕上がりのようです。


永谷暢章選手の彼女はいるの?

高校球児って、年上の自分から見ても
年下とは思えない程
立派で格好良く見えてしまいます笑

そんな高校球児の、しかも大会注目選手でドラフト候補
とあっては持てるのも当然ともいえますが、
永谷君の場合はどうなのでしょうか?


全国の甲子園ファンの女子の皆さん、
ご安心を。現在永谷暢章選手についての
彼女情報はありません!


心置きなく胸をときめかせて観戦しましょう!笑

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